カスタムメイド3D2 VRでセンサーを反応させる3つのコツ

カスタムメイド3D2 VRがVR会の命綱といっても過言ではない現在。多くの紳士様たちがカスメを手に入れていることと思います。ですが、おそらくその5割は思うようにVRエッチが楽しめず悶々と、いやムラムラとしていることかと思います。

VRエッチにはね、コツがあるんですよコツが(ドヤ顔)。しかも3つね(ドヤ顔)

1 プレイが始まる前に息子を入れない

息子を入れた状態でプレイを開始すると、入れた状態がデフォルトとして認識される場合がある。だから高ぶる気持ちを抑えて、女の子の準備ができるまで我慢しなくてはならない。苦行だが仕方がない。

確かにVRセックスはこの上ない至高だが、ViveやOculus、Chu-B Lipをローションでベトベトにしないためにも紳士らしさを保つ必要がある。

 

2 ハードホールではなく、通常のホールを使う。

ハードホールだと、ホール自体がセンサーに刺激を与えてしまうので、上手くVRエッチを楽しむことができない。どんなに鈍感な設定も女の子でも同じである。

おまけに硬いせいで、息子のうごきをホールに伝えにくいときた。ホール外側表面があまり変化しないから、読み取りにくいのです。

だから通常の透明色をしたやわらかいホールを使うのがおすすめ。

 

3 自分の息子を理解する。

これが一番重要です。人の息子をあまり見たことないからわからないかもしれないが、息子にもいろいろな形がある。反り上がった息子、地中へと向かおうとしている息子。右に折れ曲がってる息子。左に折れ曲がってる息子などなど。。。。それだけでなく、太さや形の違いもあるときた。

だから自分の息子をきちんと理解して、それにあったChu-B Lipの使い方をしなくては、かわいいメイドとのVRセックスを楽しむことはできない。

リアルの女の子と同じで、利きやすい刺激方法が違うというわけだ・・・ちょっと違う気もするが、まぁそんな感じ?ほら、●スポットってあるじゃないですか。そこを意識してきに刺激するような感覚でホールを使います。

 

コツはこう。

息子が向いている方向にセンサーが来るように、ホールを掴む

たとえば息子が右に反れたような形をしているとする、そんなときは、Chu-B Lipのセンサー部分が右に来るようにつかむのだ。

 

この黒い帯状のところがセンサー。ここが右に来るようにすれば上手く刺激することができる。

息子が反り上がっている人は、手前にセンサー部分が来るように、ホールを持ちましょう。息子が下を向いてる人は、センサーが下にくるようにホールを持ちましょう。

 

あとは太さだが、①圧迫しすぎて息子を入れていないのにセンサーが反応することがないように、②息子を入れた時だけセンサーが読み取れるような高さ。になるまで付属の調節スポンジを追加していけば良い。

 

息子を理解せずに調整したとしても徒労になる可能性が高いが、もうあなたは大丈夫。息子を理解することでVRエッチ紳士になれたから、最高の調節ができるだろう。さぁ、やってみてください。

 

 

これらが、カスタムメイド3D2でVRセックスを楽しむためのセンサー調節のコツである。よほど特殊な息子でない限りは楽しいエロVRライフが楽しめるはず。

 

そうそう、プレイ中の設定ですが、

マニュアルのところにある最大挿入値を最大(MAX)、ピストン同期を最低(MIN)にすると、リアルな体験をすることができます。